📊 まずは、次にやるべき1問を診断・月2,000円

次にやるべき
“たった1問”を、
出し続ける。

塾の本当の価値は「次に何をやるべきか」を示してくれること。 Tomoni は、まず診断で現状を測り、頻出度×成熟度で 一番伸びる1問だけを出し続ける、お子さんの専属チューター。塾の 1/20 の値段で。

まずは「次にやるべき1問」を診断・クレカ不要

Tomoni アプリ:今日の1問を診断して解く画面

なぜ、伸びないのか

勉強していないんじゃない。
“次にやること”がズレている。

時間をかけても点が伸びない子の多くは、 もう解ける問題やテストに出ない問題に時間を使っています。 本当に伸びるのは「頻出なのに、まだ身についていない」一点だけ。

  • 01

    がんばりが点に変わらない

    得意な範囲ばかり繰り返し、出題されにくい所に時間を溶かしてしまう。

  • 02

    「次に何を」が分からない

    ワークは終わったのに、どこを重点的にやれば点が伸びるのか判断できない。

  • 03

    塾は高くて、最適とは限らない

    月3〜5万円。それでも“次の1問”は講師の経験頼みで、子ごとに最適化されない。

⚠️ よくある勘違い

授業動画は、見ても
点は上がらない。

「同じ月2,000円なら、授業もついてる映像サービスの方がお得では?」—— よく言われます。でも本当の問題は動画の本数ではありません。 4万本の動画から「今日どれを見ればいいか」を選べないこと。 受け身で動画を眺める時間は、点に変わりにくいのです。

映像授業サービス

📺 受け身で “見る”

  • ×豊富な動画。でもどれを見るかは自分で判断
  • ×見たつもりでも、身についたかは分からない
  • ×「次に何を」がないと、結局やる気任せ
Tomoni

✏️ 能動で “解く”

  • ○頻出度×成熟度で「次の1問」を自動で提示
  • ○解くたびに成熟度を更新、伸びが数字で見える
  • ○迷う時間ゼロ。出された1問を解くだけ

Tomoni は「授業を見る場所」ではなく、「次にやるべき1問を出す場所」。 動画とは、そもそも役割が違います。

Tomoni のしくみ

測る → わかる → 解く → 伸びる。
これが毎日、まわる。

Tomoni の正体は、塾がやることを毎日まわす学習サイクルです。 まず診断で現状を測り、弱点をあぶり出し、次にやるべき1問を出す。 解けば成熟度が上がり、伸びが数字で見える。そしてまた測る——この循環が、勝手に成績を上げます。

  1. 📊 STEP 1

    測る

    診断で「今の実力」と弱点を可視化。塾の学力診断を、いつでも何度でも。

  2. 🎯 STEP 2

    次の1問が出る

    頻出度×成熟度で「一番伸びる1問」を自動で提示。迷う時間ゼロ。

  3. ✏️ STEP 3

    解く

    出された1問を解くだけ。成熟度が更新され、弱点が一つずつ潰れる。

  4. 📈 STEP 4

    伸びる

    予想点 +N点で伸びが見える。そしてまた測る——サイクルが回り続ける。

🎯 「次の1問」の選び方

「次の1問」は、勘ではなく計算で選ぶ。

「頻出度(テストに出やすいか)」×「成熟度(もう身についているか)」の2軸マトリクスで、 得点の投資対効果が最も高い単元を特定します。だから無駄が出ません。

成熟度(身についている)
🔴 🔴
頻出度(テストに出やすい)
最優先 優先 あとで やらない
  1. 工程 1

    範囲を「単元」に分解

    テスト範囲を30〜50の最小単位に砕き、IDを振る。何が問われるかを構造化。

  2. 工程 2

    頻出度を採点(0〜6点)

    3観点 × 0-2点で「テストに出やすさ」を点数化。なんとなく、を排除する。

  3. 工程 3

    成熟度を診断(1〜5)

    1単元に複数問でまぐれを防ぎ、「もう身についているか」を正確に測る。

  4. 工程 4

    🔴 最優先の1問を出題

    頻出 × 成熟度低 のセルを特定。解いた瞬間に一番点が伸びる1問だけを出す。

この出題制御に大きなAIは使いません。マトリクスの計算だから、速くて、軽くて、ブレない。

Tomoni 診断結果画面:点数・偏差値・順位・伸び予測・次の1問

📊 まずは、現在地から

自分がいま何点か。
ここから、ぜんぶ始まる。

アプリを開けば数分で、お子さんの現在地がまるごと見えます。 今の点数も、偏差値や学年順位も。そして「いつまでに、どこまで伸ばせるか」まで。

  • 72
    今の実力が点数でわかる「だいたい」じゃなく、はっきり数字で。
  • %
    偏差値・学年順位で位置がわかる全体の中で今どこにいるかが見える。
  • ↑
    いつまでに何点上がるか、わかる「2週間で+12点」のように、伸びを予測。
  • 🎯
    そして、次にやるべき1問が出る測って終わりじゃない。すぐ行動に移せる。

成果が、数字で見える

払い続ける理由は、
伸びが見えること。

Tomoni は学習のたびに「予想点」を更新します。 前回比 +N点、成熟度の上がった単元、今日やったこと。 親ビューでいつでも、お子さんの伸びを確認できます。

  • +予想点が上がった瞬間が、毎日見える
  • +どの単元が「身についた」かが一目で分かる
  • +面談を待たず、今この瞬間の進捗が分かる
親ビュー ・ ゆうとくん(中1)
数学・次のテスト予想点
72点 前回比 +15

今週、身についた単元

一次方程式 ↑5 比例と反比例 ↑4 作図の基本 ↑3 🔴 文字式の利用

塾・映像授業との違い

塾でも、映像授業でもない。
“次の1問”を出す場所。

同じ月2,000円でも、映像授業は「動画を見る場所」。 Tomoni は「次にやるべき1問を出す場所」です。役割が違います。

集団塾 個別指導 映像授業 Tomoni
月あたりの料金 2〜5万円 3〜5万円 約2,000円 ✓2,000円
学び方 授業を聞く 授業を受ける 動画を見る(受け身) ✓1問を解く(能動)
「次に何を」の判断 講師の経験頼み 講師の力量次第 自分で動画を選ぶ ✓エンジンが自動で提示
一人ひとりへの最適化 集団なので弱い 強いが高い 教材は全員同じ ✓全員に個別最適
つまずきの可視化 テスト後 講師の主観 見えにくい ✓成熟度でリアルタイム
親の進捗把握 面談・月次 面談 視聴ログ程度 ✓いつでも親ビュー
塾 = 年間 ¥360,000
vs
Tomoni = 年間 ¥24,000

差額 33.6万円。しかも“次にやるべき1問”は、塾よりブレません。

毎日、つづく

“やる気”に頼らない。
続く仕組みをエンジンに組み込む。

成績が上がる一番の条件は「毎日机に向かうこと」。 Tomoni は、ごほうびをガチャ運ではなく“正しい学習行動”に紐付け、 無理なく習慣になるよう設計しています。遊ばせるためではなく、続けるために。

🔥

学習ストリーク

毎日の診断で炎が伸びる。「途切れさせたくない」が、自然な習慣をつくる。

28 日連続
📈

伸び率ランキング

点数ではなく伸び率で競う。後から始めても、逆転できる。

  1. 1同じ中1のRさん+38
  2. 2あなた+31
  3. 3Kくん+27
✦

単元コレクション

最優先の単元をクリアするほど、良いカードが出る。集める動機が、学習と一致する。

+

※ ごほうびはすべて「最優先の単元を解く・診断を続ける」など、点が伸びる行動に結びついています。

料金

シンプルに、月 2,000円から。

スタディサプリと同じ価格帯で、より能動的な「適応出題」を。 使い込むヘビーユーザーだけ、上位プランが自然に乗る設計です。

いちばん人気

ベース

¥2,000 / 月

毎日の学習に必要なすべて。ほとんどの方はこれで十分です。

  • 頻出度×成熟度エンジンで最優先出題
  • 予想点・成熟度の可視化/親ビュー
  • 記述採点・つまずき解説(月の標準枠)
  • ストリーク・伸び率ランキング・収集
無料で始める →

プラス

超過分だけ

記述採点や解説を使い倒す方へ。枠を超えた分だけ上位プランに。

  • ベースのすべて
  • 記述採点・つまずき解説の上限拡張
  • 月次の弱点レポートを増量
  • 使った分だけ・原価は枠で頭打ち
詳細をみる

課金はWeb(ブラウザ)から。招待で1年無料になる仕組みも用意しています。

招待制

広告ではなく、
「成績が上がった」という
口コミで広がる。

Tomoni は招待制で運営しています。 友だち 3名 を招待して全員が続けたら、招待した方は 1年間無料。 本当に良いと感じた人から、静かに広がっていく設計です。

招待リンクを受け取る →

よくある質問

不安は、先に解消を。

塾と何が違うのですか?

塾の本質的な価値は「次に何をやるべきか」を示すこと。Tomoni はそれを頻出度×成熟度のエンジンで全員に個別最適化します。通塾も拘束時間もなく、料金は塾の約1/20です。

スタディサプリ等の映像授業と何が違う?同じ値段なら授業がある方がお得では?

映像授業は「動画を見る場所」、Tomoni は「次にやるべき1問を出す場所」で、役割がそもそも違います。映像サービスは動画が豊富でも、どれを見るかは自分で判断する必要があり、見ただけでは身についたか分かりません。Tomoni は頻出度×成熟度で『今いちばん伸びる1問』を自動で出し、解くたびに成熟度と予想点を更新します。受け身で見るのではなく、能動的に解いて伸ばすための仕組みです。

ただのゲームアプリではないですか?

いいえ。ストリークや収集などの仕組みは、すべて「最優先の単元を解く・診断を続ける」という“点が伸びる行動”に紐付けています。遊ばせるためではなく、毎日続けて伸ばすための習慣化装置です。

対象の学年・教科は?

中学生の定期テスト対策を起点にしています。エンジンは教科・テーマに依存しない構造のため、対応単元(SKU)は順次拡大していきます。

AIが答えを教えるだけでは?

Tomoni は「答えをくれるAI」ではなく「次にやるべき1問を出し、伸びを管理する仕組み」です。出題の制御自体はマトリクス計算で行うため、ブレずに毎日同じ精度で“次の1問”を出し続けます。

途中でやめられますか?

はい、いつでも解約できます。まずは無料で始められ、クレジットカードの登録も不要です。

今日から

無駄のない学習を、
いちばん伸びる1問から。

クレジットカード不要。まずは無料で、お子さんの“今の実力”を診断するところから。

招待で1年無料・いつでも解約可能