📺 受け身で “見る”
- ×豊富な動画。でもどれを見るかは自分で判断
- ×見たつもりでも、身についたかは分からない
- ×「次に何を」がないと、結局やる気任せ
なぜ、伸びないのか
時間をかけても点が伸びない子の多くは、 もう解ける問題やテストに出ない問題に時間を使っています。 本当に伸びるのは「頻出なのに、まだ身についていない」一点だけ。
得意な範囲ばかり繰り返し、出題されにくい所に時間を溶かしてしまう。
ワークは終わったのに、どこを重点的にやれば点が伸びるのか判断できない。
月3〜5万円。それでも“次の1問”は講師の経験頼みで、子ごとに最適化されない。
⚠️ よくある勘違い
「同じ月2,000円なら、授業もついてる映像サービスの方がお得では?」—— よく言われます。でも本当の問題は動画の本数ではありません。 4万本の動画から「今日どれを見ればいいか」を選べないこと。 受け身で動画を眺める時間は、点に変わりにくいのです。
📺 受け身で “見る”
✏️ 能動で “解く”
Tomoni は「授業を見る場所」ではなく、「次にやるべき1問を出す場所」。 動画とは、そもそも役割が違います。
Tomoni のしくみ
Tomoni の正体は、塾がやることを毎日まわす学習サイクルです。 まず診断で現状を測り、弱点をあぶり出し、次にやるべき1問を出す。 解けば成熟度が上がり、伸びが数字で見える。そしてまた測る——この循環が、勝手に成績を上げます。
診断で「今の実力」と弱点を可視化。塾の学力診断を、いつでも何度でも。
頻出度×成熟度で「一番伸びる1問」を自動で提示。迷う時間ゼロ。
出された1問を解くだけ。成熟度が更新され、弱点が一つずつ潰れる。
予想点 +N点で伸びが見える。そしてまた測る——サイクルが回り続ける。
🎯 「次の1問」の選び方
「頻出度(テストに出やすいか)」×「成熟度(もう身についているか)」の2軸マトリクスで、 得点の投資対効果が最も高い単元を特定します。だから無駄が出ません。
テスト範囲を30〜50の最小単位に砕き、IDを振る。何が問われるかを構造化。
3観点 × 0-2点で「テストに出やすさ」を点数化。なんとなく、を排除する。
1単元に複数問でまぐれを防ぎ、「もう身についているか」を正確に測る。
頻出 × 成熟度低 のセルを特定。解いた瞬間に一番点が伸びる1問だけを出す。
この出題制御に大きなAIは使いません。マトリクスの計算だから、速くて、軽くて、ブレない。
📊 まずは、現在地から
アプリを開けば数分で、お子さんの現在地がまるごと見えます。 今の点数も、偏差値や学年順位も。そして「いつまでに、どこまで伸ばせるか」まで。
成果が、数字で見える
Tomoni は学習のたびに「予想点」を更新します。 前回比 +N点、成熟度の上がった単元、今日やったこと。 親ビューでいつでも、お子さんの伸びを確認できます。
今週、身についた単元
一次方程式 ↑5 比例と反比例 ↑4 作図の基本 ↑3 🔴 文字式の利用塾・映像授業との違い
同じ月2,000円でも、映像授業は「動画を見る場所」。 Tomoni は「次にやるべき1問を出す場所」です。役割が違います。
差額 33.6万円。しかも“次にやるべき1問”は、塾よりブレません。
毎日、つづく
成績が上がる一番の条件は「毎日机に向かうこと」。 Tomoni は、ごほうびをガチャ運ではなく“正しい学習行動”に紐付け、 無理なく習慣になるよう設計しています。遊ばせるためではなく、続けるために。
毎日の診断で炎が伸びる。「途切れさせたくない」が、自然な習慣をつくる。
点数ではなく伸び率で競う。後から始めても、逆転できる。
最優先の単元をクリアするほど、良いカードが出る。集める動機が、学習と一致する。
※ ごほうびはすべて「最優先の単元を解く・診断を続ける」など、点が伸びる行動に結びついています。
料金
スタディサプリと同じ価格帯で、より能動的な「適応出題」を。 使い込むヘビーユーザーだけ、上位プランが自然に乗る設計です。
いちばん人気
毎日の学習に必要なすべて。ほとんどの方はこれで十分です。
記述採点や解説を使い倒す方へ。枠を超えた分だけ上位プランに。
課金はWeb(ブラウザ)から。招待で1年無料になる仕組みも用意しています。
招待制
Tomoni は招待制で運営しています。 友だち 3名 を招待して全員が続けたら、招待した方は 1年間無料。 本当に良いと感じた人から、静かに広がっていく設計です。
招待リンクを受け取る →よくある質問
塾の本質的な価値は「次に何をやるべきか」を示すこと。Tomoni はそれを頻出度×成熟度のエンジンで全員に個別最適化します。通塾も拘束時間もなく、料金は塾の約1/20です。
映像授業は「動画を見る場所」、Tomoni は「次にやるべき1問を出す場所」で、役割がそもそも違います。映像サービスは動画が豊富でも、どれを見るかは自分で判断する必要があり、見ただけでは身についたか分かりません。Tomoni は頻出度×成熟度で『今いちばん伸びる1問』を自動で出し、解くたびに成熟度と予想点を更新します。受け身で見るのではなく、能動的に解いて伸ばすための仕組みです。
いいえ。ストリークや収集などの仕組みは、すべて「最優先の単元を解く・診断を続ける」という“点が伸びる行動”に紐付けています。遊ばせるためではなく、毎日続けて伸ばすための習慣化装置です。
中学生の定期テスト対策を起点にしています。エンジンは教科・テーマに依存しない構造のため、対応単元(SKU)は順次拡大していきます。
Tomoni は「答えをくれるAI」ではなく「次にやるべき1問を出し、伸びを管理する仕組み」です。出題の制御自体はマトリクス計算で行うため、ブレずに毎日同じ精度で“次の1問”を出し続けます。
はい、いつでも解約できます。まずは無料で始められ、クレジットカードの登録も不要です。
今日から
クレジットカード不要。まずは無料で、お子さんの“今の実力”を診断するところから。
招待で1年無料・いつでも解約可能